オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造:村上紙器工業所

手間をかけることは「愛情」をかけること。「愛情」をかけることが私たちの仕事です。
「作品紹介」用途・箱の形式・イメージ・内装別と、質感・箔押の紹介 よくあるQ & A

ブランドコンセプト:センスを包む!それが、村上紙器の貼箱クオリティー。

村上紙器工業所のブランドコンセプトとは?

「パッケージは単なる箱(モノ)ではなく、クライアントが商品に込めた独自の価値(コト)をも包み込むものであるべき」。
村上紙器工業所のブランドコンセプト『センスを、包む!』には、そんな願いが込められています。一つ一つ手作業で生み出すクリエイティブで機能的な貼箱はすべて、クライアントへの丁寧なヒアリングと、綿密な打ち合わせのもとにつくられたもの。だからこそ、クライアントの商品価値や企業価値を高める「ブランディング価値のあるパッケージ」が創造できると考えています。それが村上紙器の貼箱クオリティーなのです。

ブランドコンセプト

「感性品質」へのこだわり、五感に響くパッケージ

私たちが創る貼箱は、決して華やかなものではありません。めざすのは「美しい普通」。シンプルで調和のとれたデザインは、凛とした美しさを持っています。決して目新しさや派手さはありませんが、10年、20年経っても古さを感じさせない美しさ。それが私たちの考える「感性品質」です。一つ一つ手作業で作られる貼箱の、言葉では表現できない温もりや心地よさ。五感に響くパッケージとは、心で感じる上質感なのです。性能や効率だけにとどまらない、しかし余計な装飾にたよらない。その上品なたたずまいが、企業や商品の魅力を最大限に引き出すと、私たちは考えています。

「感性に響く品質」とは

<村上紙器工業所の3つの価値>

1. 独自ポリシー:

「自社・自身の独自センスを商品・サービスと共にキッチリ込めてくれるパッケージ製作会社と出会いたい」と考える企業・個人のためになりたいというポリシー。

2. 企画・提案力:

独自ポリシーに基づき、クライアントのセンスをキッチリ、ヒアリングし、意図を理解し、キッチリ、センスを包み込める貼箱を提案する事ができる力。

3. 手仕事職人力:

独自ポリシーと企画・提案力をもって、クライアントのセンスを職人一人ひとりの手で包んでいく力。



テレビで放送された「貼箱」の映像です。
高級感があり、しかも上質な貼箱を、企画製造しています。
【朝日放送「ココイロ」(放送:2012.11.7)】
"包むことで、新たな「価値」の生まれる箱(貼箱)があるんです!"

オリジナルのパッケージ貼箱を、オーダーで企画製造する村上紙器工業所。
ゆめのたね放送局に出演しました。
番組名:FACTO-Re-USE radio
日本のものづくりを世界中の人に伝えたい!
(オンエア:2016.6.20 & 6.27) 

パーソナリティ:toyachin
中辻金型工業株式会社 戸屋加代さん
http://www.yumenotane.jp/facto-re-use



「貼箱」のプロモーション・ビデオです。


村上誠

貼箱コラム

貼箱の活かし方!Vol.1

茶谷さん

クリエイター紹介

“らしく” 輝く部分をデザインする
茶谷 博子氏

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